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山登り

主な登山記録

山と自然を愛する建築士
2009年に登った瑞牆山(山梨県)の岩に魅せられて、登山を始める。
その後、雲取山、両神山、塔ノ岳、丹沢山、蛭が岳、天城山、乾徳山、
金峰山、茅ヶ岳、愛鷹山、御座山など関東近郊の山に登り、
八ヶ岳の縦走登山から、本格的に山デビュー。
樹氷

2010年8月 八ヶ岳(赤岳~横岳~硫黄岳)

憧れの山、八ヶ岳を日帰りで巡る縦走コース。
高山植物が咲いていて、癒される。
2010年8月赤岳

2010年9月 北岳~間ノ岳~農鳥岳縦走

2泊3日の縦走。3000m級が連続する南アルプス屈指の人気コース。
標高第2位の北岳の岩肌と同第3位の荒涼とした間ノ岳からの景色が
素晴らしい。雷鳥に2回も出会う。
2010年9月北岳

2011年7月 甲斐駒ケ岳

南アルプスの名峰。足が4回も攣るが、もう一度行きたい山。
この山を含めた一帯の山によって濾過された水は、
ウイスキーに使われたり、天然水として飲まれている。
2011年7月甲斐駒ケ岳

2011年8月 槍ヶ岳

北アルプス、日本のアルプスを象徴する山、槍ヶ岳。
霧と風で苦戦。山頂では、小雨と風が予想以上に激しく、
座ったままで記念写真。
2011年8月槍ヶ岳

2011年11月 燕岳

紅葉の季節は、赤、緑、灰色の三色のコントラストが美しい山。
日帰りコース。山頂から槍ヶ岳が見える。景色も素晴らしい。
2011年11月燕岳

2012年6月  両神山

神聖な雰囲気が感じられる山。また行きたい山。
岩場、鎖場が連続する上級者コースに挑戦。
2012年6月両神山

2012年7月 仙丈ケ岳

南アルプス、甲斐駒ヶ岳の向かいにある比較的穏やかな山。
3000m超だが危険個所は少ない。山小屋でビールを飲む人も多い。
2012年7月仙丈ケ岳

2012年8月 富士山

日帰り弾丸ツアー。登りの途中で、ご来光。
岩場、鎖場といった危険個所は、少ない。他の山に比べると、
とても大きく、歩く道のりが長い。
山頂では、目覚ましにビールを飲んでから、お鉢巡り。
最高地点で記念撮影。
遠方から見る富士山の姿は優雅だが、登山道を歩いていると岩(溶岩)や
火山灰が多く見られ、頂上も思いのほか、凹凸がある。
2012年8月富士山

2012年9月 御嶽山

神聖な雰囲気を感じる山。山頂からの眺めは、荒涼としている。
2012年9月御嶽山

2012年10月 鳳凰三山

地蔵岳、薬師岳、観音岳を総称して鳳凰三山という。
それぞれ味わい深い山。地蔵岳のオベリスク(奇岩)は、迫力がある。
山頂から見た日の出は、忘れられない。
朝日に照らされて、徐々にオレンジ色に染まる南アルプスの峰々が感動的。
2012年10月鳳凰山

2012年11月 毛無山

山頂からの富士山の眺めが最高。
パラグライダーの滑空も見物できる。
2012年11月毛無山

2013年3月  大岳山・御岳山

登山感覚も楽しめる奥多摩のハイキングコース。
梅の開花時期に合せて行けば、花見もできる。
2012年3月大岳山

2013年5月  蓼科山

山頂付近には、残雪があった。
優しい感じの山。初夏に行ってみたい。
2013年5月蓼科山

2014年5月  天狗岳

八ヶ岳連峰の一峰。西天狗岳の山頂。穏やかな山。
2014年5月天狗岳

2014年6月  戸隠山

神々しい山。登山道は、神社、林道、岩場や川などが
点在し、変化に富んでいて飽きない。
ハイライトは、両側がストンと切れ落ちた幅50cmの岩場の道。
恐怖で引き返す人もいるという。頂上からの展望が素晴らしい。
また、いつか行ってみたい山
2014年6月戸隠山

2014年9月  奥穂高岳

北アルプス 穂高連峰の主峰、奥穂高岳。
天候に恵まれ、山頂からの眺めが良い。槍ヶ岳の他、北アルプスの
峰々や、遠方には富士山も見えて、空気がとても澄んでいる様子。
一般ルートの通行だが、岩山のため、落石対策にヘルメットを装着。
比較的、登山者数も少なく、ゆったりとした最高の登山となる。
麓の涸沢から眺める穂高連峰は、雄大で素晴らしい。
奥穂高岳

2014年9月  涸沢岳

奥穂高岳から折り返して穂高岳山荘を通過して涸沢岳山頂へ。
穂高岳山荘から涸沢岳山頂までは、休憩を含め往復1時間程度。
標高3100mを超える山の為、少し息が荒くなり苦戦。
山頂の一方が切れ落ちているので、覗き込むと高度感がある。
涸沢岳

2014年10月  木曽駒ヶ岳

中央アルプスの主峰
ロープウェイで標高2,612mの千畳敷駅まで行き、駒ヶ岳山頂へ。
千畳敷から眺めるカール地形が美しい。山頂までの登山道では、
宝剣岳の岩肌が良く見えて、頂上では、北・南アルプスの山脈が
見通せる。
木曽駒ヶ岳

2014年10月  宝剣岳

千畳敷から眺めると、剣先のように尖っている。
宝剣岳への寄り付きは、一般道で行けるので比較的安全。
いくつかの鎖場を通過すると、高度感抜群の山頂に立てる。
宝剣岳の山頂の一段下

2014年11月  谷川岳

既に雪が積もっていた谷川岳。
天候が急変し、山頂手前の山小屋で天候の回復を待つ。
次第に視界が悪くなり、強風と寒さのため下山。
初夏に再度、登ってみたい山。多様なコースがあるのも魅力的。
谷川岳

2015年7月  筑波山

山頂までのアクセスが良いので、沢山の人で賑っておりました。
筑波山

2015年9月  剣岳

天候に恵まれて、最高の登山となる。岩山を堪能しました。
山頂からの見晴らしも良く、北アルプスの峰々が、良く見えました。
帰りの黒部ダムでは、2本の虹が見えました。
剣岳

2015年10月  白馬岳

既に麓は紅葉しており、山頂付近は、白くなっていました。
大雪渓を通過する頃には、天候が悪化して風が強まりました。
気温の低下が著しく、冬山の装備が必要でした。
白銀の世界を堪能しました。
白馬岳

2015年10月  谷川岳

山頂付近では、既に粉雪が舞っていました。
麓では、黄葉も終盤に差し掛かっておりました。

谷川岳

2015年11月  皇海山

未舗装の林道を通って登山口へ。落石が至る所に
発生しており、慎重に進みました。山頂まで、木々に
囲まれており、山全体として緑豊かな山でした。

皇海山

2019年5月  塔ノ岳

久しぶりの登山。練習で訪れるが、何度も足が攣って苦戦する。
令和元年の夏から秋には、3000m級の南・北アルプス登山を
再開する計画。減量し、標高を上げながら、練習登山を行う予定。
2009年に登山を始めて10年が経過。11年目に突入する節目の年。

2019年9月  鹿島槍ヶ岳

北アルプスにそびえる双耳峰。登山中は、鹿島槍ヶ岳がとても
良く見えて、周辺の山々の景色も素晴らしい。

鹿島槍ヶ岳


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